上手に生きたい 生きる

213.自分の仕事の価値を認める

自分の仕事の価値を認める
でぃま
今日もサービス残業してきましたわ…
でぃま、だらだら仕事してたんか?
みーもん
でぃま
いや、めっちゃしっかり働いてましたよ
じゃぁ、あかーん!あかんやーん!それ、自分の働きに価値がないの認めているようなもんやで。
みーもん

世の中には、サービス残業というものが存在します。だらだら働いている人なのであれば、生産的ではなった自分への戒めとして、アリなのかもしれませんが、(法的にどうかはおいておいて)

自分が価値のある仕事をしていると、言い切れるときには、ちゃんと残業をつけましょう。そして、それが許されない会社であれば、自分の価値を認めてもらえていな会社であるわけですから、

より自身を必要としてくれる会社を見つけるのもありだと思います。

 

そんな上手くいかないのが人生だよ、日本の会社員はそんなうまくいかないんだよ、と思う方もいるでしょう。

それは確かにそうです。すぐに会社を辞めた方がいいというわけではありません。ただ、頑張っている自分のためにも、自分がよりよい環境に身を置けるように、

力を尽くしていくべきなのではないでしょうか。

あなたの働きには、価値があるのだから。

今日の一問

自分の働きの価値を、認めてあげられてますか?

 

 

  • この記事を書いた人

Neo

学歴なし、特技なし、専門性なし、人生失敗だらけの著者が、”でぃま”に自分を映しながら、”みーもん”に助けてもらう話を執筆中。 著者の詳細なプロフィールはこちらから https://mi-mon.com/about-author/

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